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経営者からみなさまへ

ご挨拶
 
 当社は今年で創立55年になります。この間、本当に多くの方々にお世話になり今日迄ご指導、ご支援賜りありがとうございます。これからも尚一層心機一転し、初心にたち帰り、これまで以上に努力し、皆様方のご愛顧をいただく為、技術革新に精進してまいりたいと思っております。

 我々をとりまく環境は、ますます厳しくなってくるとは思いますが、社員一同一丸となって地道な努力を続けていこうと考えております。

  もう一つは、従来のメーカーからの下請工事を受注しながらコストダウンの厳しさを肌で感じ、その対応が出来るようにマネージメント・エンジニアリング等の力をつけ、現状を真正面から受け止め解決してゆく姿勢で頑張る所存です。
 又、新たな分野にも積極的に挑戦していきたいと思っております。
 これからも何卒宜しくお願い申し上げます。

 
                              代表取締役社長 重岡 良政
経営理念
  • 当社はお客様の満足する製品づくりを第一に考えます。
  • 当社は社員の幸福を実現するとともに社会人としての責任を果たします。
  • 当社は産業を通じていかなる状況が起きても維持・発展に努力します。
  • 当社は地域社会になくてはならない存在となるよう努力します。
社是
至誠 ・ 敬愛 ・ 勤勉 と 和 を基に
あふれる活力によりゆたかの発展
をめざし私達の幸福と共に地域社
会に価値ある存在とならう。
相生湾 
品質方針
   当社はお客様の信頼と満足を得る為品質の向上に努める。
  これはとりもなおさず 「会社の望ましい成果」 を上げる手段で
  あり、且つ会社経営の根源を成すものである。
    その為に各要求事項に対する適合化を図り、品質マネジメント
  システムを継続的に改善し、品質目標の設定と見直しを実施する。
知的資産経営報告書
■ 知的資産報告書とは

 
知的資産経営報告書は、企業が自ら有する固有の知的資産(人的資産、構造資産、関係資産など)をどのように認識し、それをどのように活用して差別化や価値創造につなげていくか、その価値創造による将来的な持続的な利益がどの程度明確らしいか、特にその企業にとって関心の高いステークホルダーを意識して説明する報告書です。

■ 注意事項


 本知的資産経営報告書に記載されている計画、見込み、戦略などは、現在入手可能な情報に基づいた現時点における将来に対する予測です。
 内外の環境の変化や研究開発の進展などによっては、計画などを見直すことがあります。従って<将来にわたって本知的資産経営報告書に記載した内容や数値の確かさを保証するものではありません。

■ 作成支援


 本報告書は(財)ひょうご産業活性化センターの知的資産経営支援事業により、以下の支援者のご協力を得て作成しました。
           OCS コンサルティング
           中小企業診断士 伊藤康雄 氏